白線の崖は空の色 (feat. 鏡音レン)-文本歌词

白線の崖は空の色 (feat. 鏡音レン)-文本歌词

4:30&鏡音レン
发行日期:

僕が生きるために1人漂うリズムを

氷山の海豹が待ちぼうける

膨らんだポッケ爪楊枝で突く

気怠げな午後、床の乱反射

指でなぞって欠けた氷上の

彼が笑うまで

いつの間にか僕ら夢の落書きを

集めては投げ、集めては投げ

繰り返す朝焼けに手を集めて

夏を破壊できる牙さえあれば

あの緑山で欠伸できたのに

空ひとつない空 電柱の影はそう

繰り返す、繰り返す

噛み締めた彼岸花

彼は言

いつの間にか僕ら夢の落書きを

集めては投げ、集めては投げ

朝靄を待つ案山子「夏は嫌いなんだ」

そんな僕はさ、翠に光る爪を

集めて笑い、集めて笑い、集めて笑い

気怠い夏を踊るんだ