吐息 Scarlet… - 结城爱良 (結城アイラ)
词:こだまさおり
曲:大久保薫
真紅を溶かした闇に
唇濡らす月明かり
Cranberry kiss me
甘い誘惑息ができない
子供みたい無邪気さで
境界線を踏み込むのね
震えてるの隠せないほど
近くにいるの
逃げられるように
かざした innocent
逆らえない
知っているわ
燃える胸が答えを急ぐ
待って
アタマが追いつけない
あなたの胸の中
映るわたしと見つめあっている
焦らしてるの? 怯えてるの?
定まらない本音
もっと自由に
カラダの芯で感じあいたいわ
愛し始めていると
素直になれずに
吐息は scarlet
慣れた顔じゃ傷つくわ
優しくされても不安だわ
Cranberry kiss you
だけど今夜は信じてみたい
どんな風に愛されたいの?
囚われてく
あなただけに
指先まで満たされたいと
なんで自分が怖いくらい
あなたの瞳の中
映るわたしが話しかけてくる
本物でも偽りでも
後悔はしないと
愚かでいいの
その手を二度とゆるめないでいて
愛し始めてること
言葉のかわりに
あげたい scarlet
あなたの瞳の中
見たこともないわたしと出逢うの
溺れてゆく瞬間さえ
微笑んでいるのね
もっと自由に
カラダの芯で感じあいたいわ
愛し始めているの
二人が漏らした
吐息は scarlet