さんぶんのいち-文本歌词

さんぶんのいち-文本歌词

山崎はるか&田所あずさ&麻倉もも
发行日期:

\tよりみち いろいろして 休んで また歩いて 

ふとね くるり振り返ったら

なんだか 不思議なくらい いしころ 水たまり

たくさんあったんだ なんて

だけど 

いつからなのかな 右と左には 笑顔があってね

同じようで 少し違う 旅してるよ

さんぶんのいちだね ここまでこれたよ ありがとう

たんじゅんな道でも こんなに楽しく進めるよ

ずっとずっとみんなでね

走ったり止まったり

時々つまづいても

一緒にいこう

せーので 指さしたら 3人 色違いの

くつを 選んで買ったよね

今でも履いているよ くつぞこ ちょっとずつ

磨り減ったね なんて

いつも

うまくいかなくて 君に助けて貰って 「ごめんね」

「それは 私だよ」って きょとんとされたよ

さんぶんのいちだね いつの間にか わらってるよ

さんざんな日々でも 2人といるから だいじょうぶ

風の吹く春の日も

静かに暮れる午後も

星降る花の丘も

一緒にいてね

道がどこかで

別れてもきっと

色違いの このくつで

また出会えるよ

さんぶんのいちだね ここまでこれたよ ありがとう

たんじゅんな道でも こんなに楽しく進めるよ

(まだまだ)

さんぶんのいちだね いつの間にか わらってるよ

かんじんの君には 照れて伝えられないけれど

もうちょっとこのままで

はるかさきのどこかに

たどりつけるころまで

一緒にいこう

3人でいこう