夜空に浮かぶ月が微笑む
君の笑顔と重なる瞬間
淡く光る君の瞳
僕の心を奪ってゆく
風が髪を優しく撫でる
君の香りがこの街に染みる
言葉にならぬこの想い
遠くから見つめるだけで
愛しのお嬢様 君に夢中
どんな願いも叶えてあげる
君のためなら何だってできる
永遠に守り続ける
雨上がりの朝焼けが綺麗
君の横顔照らす光
その笑顔に包まれて
僕の世界が輝き始める
言葉じゃ足りないこの気持ち
詩にして君に伝えたい
君がいるだけでいいんだ
僕の願いはそれだけ
愛しのお嬢様 君に夢中
どんな願いも叶えてあげる
君のためなら何だってできる
永遠に守り続ける