猫の召使 大変だ
猫様が 睨みをきかせてる
遊んでほしい 絶対に
俺の昼寝 邪魔するな
君の瞳が 輝く
エサをくれと 朝から言う
わがままなボス だけど好き
彼の存在は 特別さ
猫様 俺の上で
気まぐれに 歩き回る
毎日が 天国だ
召使として 働こう
夜中に突然 フワッと
ベッドの上 猫が舞う
夢破れても 構わない
猫様のため 今目覚める
悪戯好きな その手で
何でもかんでも 倒して行く
だけど君との時間は
もう何にも 代えられない
猫様 俺の上で
気まぐれに 歩き回る
毎日が 天国だ
召使として 働こう