夏・コイ -2021 Live Track- - 生物股长 (いきものがかり) 词:山下穂尊 曲:山下穂尊 丸く見開いた目と 圆圆睁开的双眼 決して沈まない太陽 和绝不沉落的太阳 僕の行く先を想像してみる 试着想象我的目的地 遠のく雨の憂いを 将远处雨水的忧郁 もう薫る夏の匂いに託して 托付给夏日散发的馨香 僕は夏に包まれてく 我被夏日所包裹着 朝もやを駆け抜けて来た道は遠く 穿过早晨的薄雾一路走来 遥か続くそれは海の様に 这条一直延续到远方的路 宛如大海一般 何もかもを飲み込む 吞噬一切 目もくらむ程の太陽は 炫目的太阳 僕らを容赦なく照らし続け 毫不留情地持续照耀我们吧 やがて褐色の肌になる 终于将我们的肌肤晒成褐色 触れる指を解くのは 要放开相牵的手指 まだ早いみたい 为时尚早 ぎこちなさの残る会話を 说着 したりして 拘谨的话语 ふいに気付き夕日を見て 突然意识到 凝视夕阳的你 君は何を思う 在想些什么 波のざわめき 風のささやき 波浪的喧嚣 风儿的低语 火照った頬に染み込む 红红发热的脸颊 丸く見開いた目と 圆圆睁开的双眼 決して沈まない太陽 和绝不沉落的太阳 僕の行く先を想像してみる 试着想象我的目的地 遠のく雨の憂いを 将远处雨水的忧郁 もう薫る夏の匂いに託して 托付给夏日散发的馨香 僕は夏に包まれてく 我被夏日所包裹着 長く伸びるその影に 静静地亲吻 静かにキスして 那长长延伸的影子 やがて次第に訪れるだろう 等待着漫天星辰 満天の星空を待つ 它们终会一个个造访的吧 夕凪は時として胸を打つ鼓動や 偶尔会有极其宁静的时候 连那击打内心的心跳 微かな呼吸でさえ 以及微弱的呼吸 この耳に届かせる 都能传达至耳畔 簡単な言葉にだって 哪怕是简单的话语 躊躇いながらの声 满含踌躇的声音 確信に迫る言葉とは触れないし 触不到那逼近确信的话语 もどかしさに押し黙って 被那急不可耐的感觉所压迫着 僕は何を思う 我在想些什么 過ぎたあの夏 これからの夏 那个逝去的夏天 今后的夏天 二人を照らす月明かり 明月照耀着两人 いったい僕らの未来は 究竟我们的未来 どんくらいのスパンでもって 拥有多大的跨距 絡んでんだ?なんて想像してみる 还相连在一起吗?我总是如此想象着 この夏に生まれる恋が 愿这夏日诞生的恋情 永遠の時間となって 永恒持续 二人の内に色を添えれたらいい 让色彩附着在两人的内心也好 少し冷たい水をすくいました 掬起有些冰冷的水 泪に似た味に気付く僕は 意识到那是类似于泪水的味道 蘇る記憶にだって 对于复苏的记忆 何の抵抗も抱かない 也不抱任何抵抗 季節は廻る 季節は廻る 季节流转 季节流转 同じ砂の上 同样的沙子上 軽く流しちゃった声も 轻轻流淌的声音也好 いつだって聞いていたいよ 无论何时都想要聆听啊 素直な想いが脳裏をよぎる 坦率的想法穿过大脑 ありふれる恋の原形も 常见的恋爱的原形也好 形を変えてくように 似要将那形式改变一般 二人の恋は夏に包まれてく 两人的恋情被夏日包裹着 小さな恋よ いつしか花になれ 小小的恋情啊 何时开出花儿来吧