僕がずっと前から こんなことなんて考えそうた 過去を捨てることが あまりに残酷だと思うんだ 特にあのひに出会った 十分に幸せだと思んた あなたのような人が いるとは信じられるな 僕には 拡って仮装す こんなひどい僕にはもういいんだ 君の泣顔に胸が 痛むことは枯らす こんな事は二度としたくな 進む君と 後を追う僕は いつか座る休む ことをしてよ 怖過ぎるわ こんな残酷な世界は 要らないよ 僕がずっと前から この世界が怖くてそうか 別に僕怖いのは やっばり失敗か怖いんだ もちろん怖いのものが 捨てられるのなんてそうた でも見捨てなかった あなたのような人が 僕には十分な食べ物を くれたこともいいんだ けどそうやって行きてく 本当 意味が歩か そうすれば死人になるかな この世界が 何を追うなら あなたのような人が 列の上にいる 「蕊」が表すの 僕が探していたものでは ないでしょうか 進む君と 後を追う僕は いつか座る休む ことをしてよ 怖過ぎるわ こんな残酷な世界は いるあなた もういいな