コーヒーフレーバー-文本歌词

コーヒーフレーバー-文本歌词

Aimu
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コーヒーフレーバーの 香る店の駐車場 季節の音が優しく響いて 瞬きすると色が変わった 四捨五入しても 20歳に満たない君たちの 楽しそうに笑ってる姿 世界の中心がそこにあるように 今日もいつもと同じような日常がループして 窓から見える午後3時のティータイムに色をそえてくれる 止まったままの心の時間の中で はしゃぐキミに笑みが溢れる 淀んだ気持ちが 程良く洗われて 疲れた身体のキズを癒す カフェオレを待ってる人が 並ぶ店の駐車場 明日の音がほのかに響いて くしゃみをすると色が変わった 四捨五入しても ハタチに満たない君たちの 楽しそうに笑ってる姿 世界の中心がそこにあるように 今日もいつもと同じような日常がループして 窓から覗く午後3時のティータイムに音を添えてくれる 狂ったままの心の時間の中で 眠るキミに今日も会いたい 荒んだ気持ちが 程良く潤って 心についたキズを癒す 満身創痍の日々 さりげない一日 当たり前の日常のループ 何気ないきっかけが まだ生きてるって まだ頑張れるって 音と色の糸でほつれそうな想いを繋ぎ止めてくれる On cloud nine. Day by day. On cloud nine.