断獄の赤と冥夜の獣-文本歌词

断獄の赤と冥夜の獣-文本歌词

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妖美の冥に選ぱれて
隱者の舟で愛した人を送る
幽玄なる架空の森林
咎で滑る月は邪で聚む
呪いを蒔き畏怖を司る
今宵もま贄を求める獸
娘は壇上に捧ぐ狂気を断獄する赤
異にする爲に霧雨
銀の鉤爪で終止へ
穢も祓うのは霧雨
そしてその時を迎え
刻まれた腕の傷は戻れぬ証
それでも彼のにとを