あなたの中にある、希望の詩。フジテレビ系ドラマ「名前をなくした女神」主題歌、「ワシントンナショナルギャラリー展」テーマソングを収録した2大タイアップ超強力シングル!M1.「始まりのバラード」フジテレビ系ドラマ「名前をなくした女神」主題歌毎週火曜日夜21時放送、杏主演のフジテレビ系ドラマ「名前をなくした女神」の主題歌。悩み、苦しみ、先が見えない暗闇にいても、「希望」は、いつも自分たちの中にある…ということを描いています。今の時代、人の心に温かい灯りをともす、「始まり」のバラードです。何も見えない暗闇にも、かすかな「光の粒」がある。その粒を両手ですくい集めれば、自分を照らす光となる。光を信じることを、私たちは、希望と呼ぶ。―世界一長い夜にも必ず朝は来る ―そして、希望は、私たちの中から生まれる。この「始まりのバラード」という歌が、みなさんの心に届くことを願っています。2011年 春アンジェラアキM2.「I Have a Dream」ワシントンナショナルギャラリー展テーマソング6月8日より東京六本木新東京現在美術館にて開催される「ワシントンナショナルギャラリー展」テーマソング。ミュージシャンになる夢を追いかけた、アンジェラの第2のふるさとワシントンの思い出、そして“I Have a Dream”というマーチンルーサーキング牧師の有名なワシントン大行進での演説からもインスパイアされた「希望の詩」。夢は遠くにあるものではなく、自分の中にあるもの、というメッセージを込めています。叶えられず、はぐれている、たくさんの人の、たくさんの夢。叶えられず、はぐれている、私の夢、あなたの夢。夢は、私自身であり、あなた自身。だから、「声に出して、名前を呼んで、思い出して」欲しい。世の中にある、すべての美しいものは、人々が自分に問い続けたもの。“ I Have a Dream” 2011年 春アンジェラアキM3.レディオヘッドの1992年リリースの名曲「CREEP」のアンジェラによるオリジナル日本語詞カバー。