2001年3月31日をもってその活動に幕を下ろしたピチカート・ファイブの、4枚目のベストアルバムにしてラストアルバムである。ジャケットのデザインワーク、マキシシングルの連続発売などの柔軟なリリーススタイル、ビジュアル化されたライヴ、もちろんサウンドメイキングに関しても、彼らが日本の音楽シーンに与えた影響は計りしれなく大きい。後期のヒットナンバーと新録2曲、リミックス1曲を含む全17曲を収録。
2001年3月31日をもってその活動に幕を下ろしたピチカート・ファイブの、4枚目のベストアルバムにしてラストアルバムである。ジャケットのデザインワーク、マキシシングルの連続発売などの柔軟なリリーススタイル、ビジュアル化されたライヴ、もちろんサウンドメイキングに関しても、彼らが日本の音楽シーンに与えた影響は計りしれなく大きい。後期のヒットナンバーと新録2曲、リミックス1曲を含む全17曲を収録。